眉毛メイクを時短アイブロウが簡単おすすめ品眉毛の書き方失敗したくない

女の顔は眉毛がとっても大切だと思います。

眉毛がきちんと整っていることで、お顔のバランスが取れ、
ナチュラルなメイクでも垢抜けちゃう。

時短メイクの中でも、眉毛はしっかり整えてほしいですが
書き間違えると、時間がないのでもういいやっとなりがちですね。

そんなあなたにおすすめなアイブロウアイテムと、
私流の眉毛の描き方をお伝えします。

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眉毛メイクを時短する最強アイテム

眉ティントってご存知ですか?
簡単に言いますと、家庭でできるアートメイクです。

既に取り入れている方も多い思いますが、これすごいんです!

眉ティントを塗り、少し待って剥がすだけで、ナチュラルな眉毛の出来上がり。

だいたい1週間程度で消えてしまうそうですが、
消えてしまえば、眉の形を変えたりもできるのでいいですよね。

これをなたの眉に仕込んでしまえば、毎朝のアイブロウは楽チン。
私も試してみたいと思います。

アイブロウが簡単に書けるおすすめ品

私が昔からよくやっているアイブロウを簡単に書く方法の1つとして、
予め眉毛を脱色しておくことをおすすめします。

眉を脱色することで、真っ黒な眉毛ではなくなります。
そのため、眉マスカラをしなくても、自然な眉になります。

また私は、眉マスカラなしで、パウダーで眉全体を仕上げるため、
時間がない日は、パウダーのみしか使いません。
そのため、ペンシルや眉マスカラの工程は省けてしまいます。

お休みの日は、眉毛を何もせず、脱色した状態で過ごしても、
真っ黒なアイブロウではないので、自然な眉で過ごせますよ。

脱色は多少お肌に負担がかかるので、
肌が弱い方や敏感肌の方にはおすすめしませんが、
本当に便利なので、パッチテストをしてみて、
大丈夫であれば、是非試してほしいですね。

眉毛の書き方で失敗しにくい私流の方法

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私は毎朝、アイブロウを失敗しません。
書き慣れていることもありますが、
これからご紹介する方法で、描き間違いがほとんどなくなりました。

是非参考にしてみてください。

使うツールは2種類。
アイブロウペンとアイブロウパウダーです。

実は私、アイブロウペンを使い始めてから、アイブロウペンシルを使わなくなりました。
理由はペンの方が眉の形が描きやすく落ちにくかったからです。

それではアイブロウをかいていきましょう。

①アイブロウの形を決めよう

まずアイブロウペンで眉尻を決めます。
ペンシルでも勿論大丈夫です。
アイブロウをかくコツは、眉尻を少し長めにさっと流し描きすること。

長くかきすぎてしまった場合は、綿棒でさっと長さを調節してあげると、
眉尻部分の線の先が細いまま修正できます。

その後眉の輪郭部分を薄めに描き、毛の足りない部分にも少し描き足します。

アイブロウペンやペンシルで眉の形や長さを決めたら、
一度鏡を顔から遠ざけ、顔やメイクとのバランスを見るといいでしょう。

②アイブロウ全体をパウダーで埋めていこう

その後アイブロウパウダーを使いますが、ここでポイント。
パウダーを付属のブラシではなく
眉毛用のブラシで取ることで、眉が描きやすく失敗しにくいです。

私はこのダイソーで購入したアイブロウブラシを使用しています。

まず濃い色のパウダーを取り、眉尻から中心を埋めていきます。
その後薄い色をとり、中心から目尻方面へと書いていきます。

最後に何もついていない綺麗なブラシでぼかしたら完成です。

仕上げに、軽くフェイスパウダーを上からのせると、アイブロウが落ちにくくなりますよ。

いかがでしょうか。私流のアイブロウの書き方。
この工程、普段の私ですと慣れもあるせいか2分で終了です。
それくらいアイブロウペンがかなり私には合っていました。

アイブロウはあなたが描きやすいツールを使うことが、一番の時短です。

まとめ

アイブロウメイクの時短ツールは、とても優秀そうですね。

色々試してみて、あなたにあった眉毛の書き方を
見つけちゃいましょう。

私は、何度もアイブロウの描き方を失敗し、今に至ります。

失敗は成功のもとと言いますが、
あなたも、色々な方法を試して実践してみてはいかがでしょうか。

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